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意外となんとかなる日記

世迷言を心に、綺麗事を頭に

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話を考えましたが、あまりまとまっておらずすみません

最寄り駅の近くにスーパーがあります。

私もそこで夜ご飯の買い物をしています。やはり駅から近いのはとても便利です。

 

ちなみに今日の夜ご飯は惣菜のメンチカツと白身魚フライにしました。あとは1Kgの味噌を買って、ふえるわかめと油揚げの入ったみそ汁。惣菜のサラダと惣菜のうの花って惣菜だらけです。

 

突撃私が晩ご飯はさて置いて、駅からスーパーの間にはちょっと広い道路があり、この道路を横断するとスーパーまで早く着けます。ただ、この道路はこの辺では車通りが多い道路です。

また、横断歩道は30メートルくらい離れたところにあり、徒歩で行くには少々距離があります。

ですので、ガードレールの隙間から車の切れ目をぬって横断しスーパーに入る人をかなり見かけます。

 

で、少し考えたのがこの横断する人々の安全対策をするにはどうするか?です。

 

普通に考えるなら横断歩道を作れば良いとなります。やはり一番確実に守れます。法律でも守ることができます。

 

しかし、スーパーに移転してもらうという手段もあります。そもそもスーパーがそこに無ければ、横断する人が皆無になることも想定できます。(言葉だけの説明でイメージがつかめず申し訳ないです)

 

横断歩道を作るか移転してもらうかというのは、誰がお金を出すかという問題に直結します。横断歩道なら税金ですし、スーパーなら民間企業のお金です。

 

何も対策をしないという手段もあります。広い道で見通しはよいので、事故の話は聞いたことがありません。ただ潜在的に可能性が残りますが、可能性だけで考えていたらどれだけお金があったも足りないでしょう。

 

こういう「誰のお金でやるか?」「誰の仕事にするか?」という話は会社で働くと敏感にならざるを得ないです。責任転嫁スキルとでも言えるのでしょうか。

こういう目に遭わないに越したことはありませんが、生きて行く際にはどうしても不可避だと考えます。

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