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意外となんとかなる日記

世迷言を心に、綺麗事を頭に

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アラフォーになって野球とサッカーが好きになれない理由がわかった

人生観 習慣バスケッター

世間では日本シリーズのようですが、結果だけわかればいいよというタイプです。

 

ごく個人的に意見なのですが、野球とサッカーが好きではありません。

私が運動音痴なのはおいといてです。それも無いとは言えませんが、それなら見るくらいはしてもよさそうです。

 

メジャーなスポーツで地上波で見ることができるからかもしれません。長いものに巻かれることが苦手な私らしいといえばそうです。

 

 

最近、バスケットボールをやっています。平日夜で、しんどいでやんす。

やってみるとわかるのですが、「軽く汗をかけるスポーツ」ではなく「Tシャツを絞って汗が出るくらい重いスポーツ」です。

かなりしんどいですが続けるつもりです、仕事も辞めることですし。

 

話がそれましたが、一時期バスケの試合(NBA)を見ていました。

試合をしている以上、シビアな判定になることがあります。

こういう時バスケは主審が試合を止めて、他の審判と協議します。それでも判断しにくい場合、ビデオ(古い?)判定を行います。

スタジアムのスクリーンに録画を映し出し、観客も判定のプロセスを確認しコミットできます。競馬で言うところのハナ差判定みたいなイメージです。

 

クリアで公平で当たり前だと思うのです。

 

対して野球は「審判が正しい」というルールがあったと思います。ホームランとファウルの境はたまに話題になります。ホームランなのにファウル扱いとか納得いかない。また、打率とか数字に残るのですよね。かなりもやもやして、わけがわからないよレベルです。

サッカーも同様なことはたまに見かけた気がしますが、最近は聞かなくなった気がします。

 

野球もサッカーも、スポーツの側面よりエンターテイメントの側面が強いように思います。

先のホームランの話でいけば「ホームランはホームランらしく打て」という審判からのエールなのかもしれません。よくわかりませんが。

 

 

スポーツといえど観客あって(入場料等)のことですし。

なんだかまとまらなくなってしまいましたが、両膝をサポーターで護身してみていろいろわかってきました。

 

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