意外となんとかなる日記

世迷言を心に、綺麗事を頭に

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素朴な疑問なのですがどうしてリアルでブロガーと会えないのだろう?

 これだけたくさんブログがあるということは、それなりの人数の方々がブログを書いているはずです。

 でも、職場なりなにかのコミュニティなりで、「ブログを書いている」という人に会ったことがありません。

 ブロガー同士が待ち合わせ場所をと時間を決めて、会うといういうのではなく、偶然の出会いのような形で。

 

 例えて言うと、たまたま職場で会った人で、出身学校が一緒だったとか。それは気まずいとかは置いておいて。

 学年が一緒だったら、クラスが違って、お互い一緒の学校なのに、全然知らないケースとかあると思うのです。というかありましたが。

 

 ブロガーミーツブロガーみたいな話があっても良いと思うのですが、現実ではそんなことはなさそうです。

 そもそもブログを書いていると公言する人は少ないですよね。会社バレなんてもってのほか。

 

 脱線しますが、会社勤めしていてアフィリエイトなどで、なんらかの収入が20万円以上ある場合、確定申告を行う必要があると思います。そうすると年収が増えてしまい、翌年度の住民税の額が会社の稼ぎより増えてしまいます。住民税の額によって会社バレする可能性が非常に高いです。さらに、就業規則で会社からは副業禁止とされている場合、副業とみなされてなんらかがあるのかもしれません。詳しくは自分の会社の就業規則を読んでくだせえ。

 

 

 何の話をしていたか忘れそうですが、石を投げたらブロガーに当たりそうだと思うのですが、そうでもなさそうというのは何故だろうというお話でした。

 

 ということは、ブロガーという生き方はそんなにメジャーでもないということにいきついてしまいました。ブログ書くというのは、記事を生み出すということで、クリエイター側の立場になるかと思います。

 

 何かを「使う」のと「創る」のは違うということでしょうか。

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